Smart Agri

ITをあなたの農場のために

農場の状態を音声によって素早く取得できます。

スマートアグリではIoT, AI, クラウドの活用により、スマートフォンだけでなくスマートスピーカーによる情報の取得が可能。農作業中に作業を止めることなく、すぐに知りたい情報にアクセスできます。

取得できる情報はあなたの農場に最適なものを選択可能、あなただけのデバイスがあなたの農場に複数台設置できます。

あなただけのIoTデバイス

HANIYAMAはあなたの農場に置くスマートデバイス、センサーからの情報をクラウドに送信します。

太陽光での稼働も視野に開発中

あなたの作物に一番必要な情報だけを取得することが可能、もちろんそれ以外でも取得可能です。

農場に一台から導入可能、電源とインターネット接続があればすぐにでも動きます。

クラウドでデータを蓄積する

OHJINはデバイスからの情報をデータとして貯めておくクラウド、農場の情報をストックします。

いつでも情報をその場に

AWS + Golang + MySQLであなたの農場の情報管理を力強くサポート!

容量が少なくなれば拡張可能!

あなたが知りたい情報を全て

UKEMOCHIは音声アシスタントを介して、欲しい情報を瞬時に受け答えしてくれるアプリ

作業中にも気軽に情報を

スマートフォンのアプリでは作業を中断しなければいけなかった状況を、「音声」を使うことで打開、好きな時に本当に欲しい情報を手を止めることなく瞬時に聞くことができるアプリケーションです。

SmartAgri ~概要~

SmartAgriの一番の特徴は 拡張性 です。

IoT機器に接続するセンサー類は、デバイスが対応すれば何でも接続ができます。

現在接続可能と確認されているもの

    • 温度センサー
    • 湿度センサー
    • 二酸化炭素濃度センサー
    • 土壌水分量センサー
    • 日照度センサー

上の5つのセンサーは、実際にビニールハウスで情報をクラウド側に送っている情報になります。これ以外にも様々なセンサーを接続することが可能です。

クラウド側の拡張性も十分、データを貯め、少なくなれば容量を追加できます。